今日の新聞記事から。

皆様こんにちはP&Pののむです。

今日は視点を変えて、日経新聞の記事から徒然なるままに。


 ~以下日経新聞の記事より~
MM総研が22日発表した2008年度の携帯電話機の国内出荷台数は3589万台と前年度比29.3%減り、00年度の調査以来最低となった。割賦販売の普及で買い替えサイクルが長期化していることが響いた。


この記事を読んでどうとるのか?
「P&P大変じゃないか!」ととるか「P&Pチャンス?」ととるか。

普通に読むと前者の意見が高まると思いますが、
ここは声を大にして「違うよ!」と言います。

なぜならば・・・
ちょっと考えてください。
皆様は

「携帯電話の料金体系ってどうなってるの?」
「携帯電話機ってどれを選べばいいの?」
「携帯電話をお得に使うにはどうすればいいの?」etc...

と思ったことはありませんか?
そこです!そこにP&Pのチャンスがあるのです!

売場に行けばこんな疑問が満載ですね。
できればプロの人にアドバイスが欲しいと思いませんか?
色んな事をたくさん聞きたいと思いませんか?
その思いに応えているのは、売場で出会う販売員さんですよね?
それがP&Pのスタッフさんです!

複雑になるばかりの携帯電話の機能とサービスを説明するには、
時間が必要です。
と言うことは、接客時間が増えるということです。
そこでうまく接客できたら購買に繋がりますね。
ただし、接客につけなければチャンスロスする機会が増えます。

「携帯電話が売れにくいとなれば、チャンスロスは無くしたい」
と思うのがキャリアさんや店舗さんの思いですね。

そうです!
物が売れない今だからこそ、P&Pのスタッフさんの
"売るための機会づくり"が必要なのです!

ピンチな時こそチャンスなのです。
売れない時こそ、現場で接客し、購買の背中を押してあげる
P&Pのスタッフさんが必要とされる時なのです!

もしも時間がある時に、
皆様もちょっと接客を受けにお店に足を運んでみてください。
きっと、「この人からだったら買ってみてもいいかな」と思える
販売員さんに出会うはずです。
その人はもしかしたら、P&Pのスタッフさんかもしれませんよ。。。

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